プロフィール

↓昔の私の肌↓

↓今の私の肌↓

こんにちは、サキです。

皮膚科での治療も薬も無しで、

ニキビを治して美肌になった女子大生です。


もともとはニキビ肌に悩んでいたのですが、

本を60冊以上読んで、ニキビを治す方法をひたすら勉強。

そして、4ヶ月で美肌になることが出来ました。



これまでの経歴を簡単にお話しすると



・ニキビを無くして美肌になりたい!と思い、

ニキビに関する本(ニキビを治す食事、洗顔方法、運動、睡眠、美容液など、色んな本)を

片っ端から読む(60冊以上)

・書いてあることはとりあえず一通りやってみる。

食事や洗顔料などをいろいろと変えてみる。

改善しなかったら他の方法を試す。これをひたすら繰り返す。

・ニキビを治そうと思い立って2ヶ月ほど経ったある朝、

鏡を見るとニキビが小さくなっていることに気づき、嬉しくて飛び上がる。

・その後はニキビ改善に効果的な生活習慣を続ける

・4ヶ月経った頃、顔からニキビが消える。



という感じです。


現在の私の生活を箇条書きにすると


・すっぴんで外出(メイク全くしてないです)

・同級生の男子に、「肌綺麗だね」と言われて、

ほっぺをつんつん突っつかれるようになった

・自分の肌に自信を持てるようになり、笑顔が増えて、

「サキちゃんの笑顔見ると元気もらえる」「笑顔可愛いよね」

と言ってもらえる

・食事のためや写真を撮るためにマスクを外すのが、全く嫌じゃない

(むしろ肌には自信があるからずっとマスク外して生活したい(笑))


などなど。


今ではほとんどニキビが出来ることがないので

(出来たとしても3日くらいで治る)、

こんな毎日が私の当たり前になりました。



ちなみにこの間は

友達と一緒に、すっぴんで遊びに行ってきました!



1人だったら行かないような、

凄くオシャレなレストランで、

カルパッチョとかパスタとか、

ティラミスを食べてきました(笑)


そして友達と、いろんな話をしてきました

(大学のこと、友達関係のこと、恋愛のことなどなど‥)

肌を気にせず、会話を楽しんでいた結果、

話が盛り上がり過ぎて、気づいたら4時間くらい経ってました‥


友達との写真も、大量に撮ってきました(笑)

「すっぴんなのに、なんでこんなに肌綺麗なの!?」

って言われました!嬉しいっ!


ほんっとうに楽しかったです!



今ではこんなふうに、ニキビの無い美肌の私ですが、

ほんの数ヶ月前の私は、今とは真逆の生活をしていました。


・ニキビのせいで上級生にいじめられる。

「なんであんなにブスなんだろうね」と言われる。

・ニキビ肌を見られるのが嫌で、遊びの誘いを全部断ってしまう

・好きな人が出来ても、ニキビ肌のせいで自分に自信が持てず、

自分から話しかけに行くことが出来ない。

そしてその人が他の女子と仲良くなっていくのを、

見つめることしか出来ない

(本当に辛かったです‥。心臓がナイフでえぐられているのか?

というくらい、心が痛かったです。)

・写真を撮られるのが嫌で嫌で仕方ない。

「笑って!」と言われても上手く笑えなくて、

引きつった笑顔の写真だけが増えていく。



ニキビ肌のせいで日に日に自分のことが嫌いになっていって、

毎日が生きづらくて仕方ありませんでした。


そんな私の人生を180度変えたのが、

「好きなものを食べつつニキビを治す方法」でした。

ニキビを治す生活習慣を学んでから、

私のようにニキビのせいでいじめられていた人間でも、

ニキビを克服し、自分に自信が持てるようになりました。


もし、ニキビを治す生活習慣に出会っていなかったら、

今でも自分に自信が持てなくて、

他人に顔を見られたくない、他人に会うのが怖い‥と、

ビクビクしながら毎日を送っていたと思います。


だからこそ、このブログでは、

・皮膚科で薬をもらったり、治療したりしなくても、

生活習慣を変えるだけでニキビを治すための具体的な方法

・ニキビのせいで外出をためらっているが、

本当は肌を気にせず、思う存分友達や恋人に会いたい

と思っている人に役立つ知識

・ニキビを治すために何十万ものお金を注ぎ込む人が、

本当に自分のしたいことにお金を使えるようになるための方法

私が実際に経験したことを踏まえ、わかりやすくお伝えしていきたいと思います。



このブログのコンセプトは

「ニキビ肌のせいで惨めな思いをしてきた人が

好きなものを食べつつニキビを治し、

自分のしたいことを思いっきり出来るようにすること。」

です。


私はニキビ肌だった頃

他の子と自分を比べて落ち込んだり、

相手の目を見て話せなかったり

他人が怖くて仕方なくなったり

散々な目に遭ってきました。


ですが、好きなものを食べつつ、ニキビを治す方法を実践したことで

ニキビを治して美肌になることが出来て

自分がしたいことを、思いっきり楽しめるようになりました。


そこで、このブログでは、

好きなものを食べながらニキビ肌を治して、

自分のしたいことを思いっきり楽しむ方法を

お伝えしていきます!


ここからは、ブログの内容がわかりやすくなると思うので、

私の過去の話をしていきたいと思います。


これまで、ニキビ肌のせいでいじめられていた私が、

皮膚科で薬をもらったり治療をしたりせず、

どうやってニキビの無い美肌になったのか。


ニキビ肌を見せたくないという理由で、

遊びの約束を全て断っていた私が、

好きなものを食べながらも、どうやってニキビを治し、

「すっぴんなのになんでこんなに肌綺麗なの!?」とびっくりされるほどの美肌を

手に入れることが出来たのか。


これを読んでくれているあなたの人生の

ターニングポイントになるかもしれないので、

ぜひ読んでみて下さい!

サキの経歴

私サキは、どこにでもいる女子大学生です。


すっぴんでもこんなに肌綺麗なんだから、

もともとの肌質が良いんでしょ?

遺伝子に恵まれたんでしょ?

なんて言われますが、全然そんなことありません。


むしろ、子供の頃から肌荒れしやすく、敏感肌。

紫外線カット効果の強い日焼け止め(SPF50など)を塗ると、

すぐに肌が真っ赤になり、ヒリヒリ痛み出してしまいます。


美肌に関しての知識も全くなく、

クッキーやチョコパイをよくご飯代わりにしたり、

運動せず一日中家に引きこもってゲームしたりするほど、

美容には関心がありませんでした。


ここからは、子供の頃を振り返りつつ、

私のことについて少しお話していきたいと思います。


小学生:ニキビ肌のせいで、上級生にいじめられる

私は小学校の授業が終わった後、学童保育に通っていました。

両親が共働きで、家に帰ってくるのが遅かったので。

そしてその学童には、小学校1〜6年生の子がいて、

親が迎えにくるまでの間、外の砂場で遊んだり、

中でお絵描きしたり、本を読んだりしていました。


そんなある日。


私が友達2人と一緒にお菓子を食べていたら、

1mくらい離れた(つまりそんなに離れてない)ところにいた上級生3人が


「あの子1番可愛いよね」

と、私の2人の友達のうち1人を指差して話していました。

その後、

「あの子は2番目に可愛い」

と、もう1人の友達を指差して言いました。

「私は3番目かあ‥。

まあ、〇〇ちゃんも△△ちゃんも(私の友達)私より可愛いし、

仕方ないか。」

と、思っていた時。



「‥あの子、なーんであんなにブスなんだろうねえ?」

上級生のうちの1人が、間違いなく私のことを指差して、そう言いました。

その口元は、私を哀れむように、笑っていました。

「えー?やっぱりニキビじゃなあい?」

「やっぱり!?そうだよねぇーっ!」

残りの上級生2人も、私の顔を見て、ゲラゲラ笑っていました。


心臓がチクチクと痛くて、

上級生たちの甘ったるい声が、耳にまとわりついて離れませんでした。


友達2人は、表情が硬くなった私を、心配する言葉をかけてくれました。

でも、この出来事は私の中で消えない傷になって、

ことある度に何度も頭の中で再生されました。

中学生:肌が綺麗な同級生に嫉妬する毎日

私の学校は、小学校から中学校まで、エスカレーター式の学校でした。


だから、小学校が一緒だった子のほとんどは、中学校でも一緒。

何人かが中学受験をして外から入ってくる、という感じでした。


そしてその、中学受験をして入ってきた子(A子ちゃんとします)の肌が、

ほんっとうに綺麗だったんです。

真っ白で、透明感に溢れていて、陶器みたいにすべすべ。


「現実に白雪姫がいたら、こんな肌なんだろうな‥」

って思っちゃうほど。


そのせいか、小学校まで一緒だった多くの男子が、

A子ちゃんにメロメロで。

しかも、男子からだけじゃなくて女子からも、

学校の先生からも、A子ちゃんは大人気だったんです。


私は「本当に綺麗な肌だなあ‥」って感心しました。

でも、それ以上に、その子に嫉妬してしまいました。

「なんでA子ちゃんばっかり褒められるの‥?」

「私だって、勉強も部活も頑張ってるのに‥」


胸の中で、ナイフが暴れているみたいに心が痛くなりました。

A子ちゃんが褒められるたび、心に切り傷が一つ、また一つと増えて。


でも、こうなって当然だというのは、自分が一番良く分かっていました。


「だって、私の肌は汚いんだもん。

勉強とか部活をどれだけ頑張ったところで、

見向きもされなくて当然だよね‥」

そう、こうなって当然。だから、気にしても仕方がないこと。

A子ちゃんのことなんて、気にするだけ無駄。


‥分かっているはずだった。

それ、なのに‥


涙が勝手に出てきて、止まりませんでした。


自分の醜さをむざむざと見せつけられてしまったみたいで、情けなくて。

惨めで。

羨ましくて。


「私は、なんで生きてるんだろう‥?」

「私に、存在意義なんてあるのかな‥」

「いっそ、誰にも知られずに消えてしまいたい。」


何度そう思っただろう。


ただ、ニキビ肌なだけ。


それなのに、自分の存在意義すら

分からなくなってしまいました。

高校生:ニキビが増えて、他人が怖くて仕方なくなる

高校生になると、

私のニキビコンプレックスはさらにひどくなりました。

周りの子が今までよりも身だしなみに気を使い始めて、

どんどん綺麗になっていって。

サラサラの髪の毛に、ぷるぷるの唇。

すれ違うとふわっと感じられる、石けんの香り。


そして何より、透明感溢れる肌。


綺麗で可憐な花が、たくさん咲いてるみたいでした。

それに比べて私は‥

人に見せるのが恥ずかしくなるくらい、ニキビに覆い尽くされた肌。

これが「醜い」以外の何なのだろう。


周りの可愛い子たちが「綺麗な花」なんだったら、私は‥

視界に入った瞬間に

「気持ち悪い!!」

って言われて殺虫剤で殺される、ムカデだろうか。


私は、自分がひどく場違いな人間であるように思えてきました。


‥いや、それどころか。

「‥私って、ここにいちゃいけない人間なのかな。」

そう、思えてきてしまったんです。


「私の醜い顔を見たら、みんな気分悪くなっちゃう。」

「私がいたら、みんな不幸になっちゃう。」


考え過ぎ、自意識過剰、といえばそれまでなのかもしれない。

でも、当時の私は、それくらい劣等感まみれでした。


そしてそのおかげで、私の性格はものすごく暗くなりました。

「自分なんかと友達になってくれる人なんているわけない」

そう思って誰にも話しかけなかった結果、友達は0人。


授業の休み時間は、

友達がいない寂しさを紛らわすために、ずーっと寝ていました。

昼ごはんは一人で本を読みながら食べて

(でも、「友達と仲良く食べてる子が羨ましい」

って思いで頭がいっぱいで、

本の内容はほとんど頭に入ってこなかった)。

帰りの会が終わったら、誰とも話をしないで、

一目散に教室を飛び出していました

(「逃げ出した」って言い方の方が正しいかもしれない‥)。


そんな毎日の繰り返し。


そしてある休日のこと。

いつものように何気なくテレビをつけた私は、突然吐き気に襲われました。

人の顔を見て、人の声を聞いた瞬間、気持ち悪くなりました。

「他人が怖い」

そう思いました。

体が、他人の存在を拒絶していました。

ニキビ肌で自分に自信が持てなくなった私は、

「他人に自分の顔を見られるのが怖い」

「私なんかの顔を見て、みんな迷惑してるだろうな‥」

という思いが大きくなり過ぎて

とうとう他人のことが怖くて仕方なくなってしまい

他人の顔を見たり、声を聞いたりするだけで、

吐き気がしてしまうようになったんです。


例え、見ず知らずの相手であっても、

テレビの中の人であっても、関係ない。

とにかく、他人が怖くなってしまいました。


それから1週間、

私はこれまでにないほどしんどい思いをしながら

学校に行きました。

(今思えば休んでも良かった気がするけど、

学校に行けなくなったら、自分の良いところが何も無くなってしまう気がしたので、

意地でも学校に行ってました(笑))。


人の顔は極力見ないようにして。

他人の声をなるべく聞かないようにするために、

授業中以外は耳にイアホンを押し込んで。


そんな感じで1週間過ごしたら、

他の人の顔を見ても、吐き気に襲われることは無くなりました。


でも、「他人が怖い」っていう思いは消えなくて。


話す時も、相手と目を合わせられない。

他の人と自分の距離が近くなったら、急いで離れる。


休み時間は、人があまり来ない図書室に逃げ込んで、時間を潰す。


そんなことが、高校を卒業するまで続きました。

大学生:「自分を変えたい」と思い、勉強して美肌になる

ようやく高校(という名の地獄)を卒業し、大学に入学した私は、


「もう二度と惨めな思いなんてしたくない!」

「自分を変えたい!」


と思うようになりました。


大学は高校までとは違って、自分が1日どう過ごすかを自由に決められるから、

「変わるなら、自分でどう過ごすか自由に決められる今しかない!」

って思ったんです。



‥そうは思ったものの、

今まで美容に無頓着だった私は、

ニキビを治すためにまず何をしたら良いかなんて、

さっぱり分かりませんでした。


だから、とりあえず近くの図書館で、

ニキビに関する本を片っ端から借りてみることにしました。


ニキビを治すための睡眠時間、食事、

お風呂の入り方、スキンケアの仕方、運動の仕方‥

食事中も、大学に向かう電車の中でも、

大学の休み時間にも、借りた本をとにかく読み漁って。


「今までこんなに私を苦しめてきたニキビが、

そう簡単に治るとは思えないけど‥」

とは思ったけど、でも、

わらにもすがるような気持ちで、

ニキビを治す方法を調べ倒しました。


そして、それらを一つずつ実践していきました。

今までよりも早めに寝てみたり、

今までガッツリ食べていた朝ごはんを、

果物と生野菜だけにしてみたり。

今まで休みの日は家から一歩も出ず、

ひたすらゲームしていたのに、

家の周りを走ってみたり。



そうするうちに、私の顔のニキビは少しずつ薄くなっていきました。

皮膚科に行って薬をもらったり、治療をしたりなんてしてないのに!


「嘘っ!ニキビが薄くなってる!‥よし、もう少し頑張ってみよう。」

私はその後も、ニキビを治すための生活を続けていきました。




そしてある日、鏡を見て

「ニキビが消えてるーーーーーー!!!!!!

やったああああああ!!!!」

嬉しすぎて、

しばらくその場でくるくる回って踊ってしまいました

(はたから見たら変な人(笑))



それからしばらく経ったある日のこと。

私は、同級生のとある男子(それなりに喋っていた)から、

手紙をもらいました。


開けてみると‥

「サキさん(彼にはなぜか「下の名前+さん」で呼ばれてました)と

一緒にいると、辛いことを忘れられる」

「会えない時、ずっとサキさんのことを考えてた」

「これからもっと一緒にいたい」


‥え?

‥これって。

‥ラブレター!?

えええええ!?

私が、こんなものもらって良いの!?



びっくりしすぎて、手紙を何十回も読み直してしまいました‥



その後も、

「〇〇くん、サキちゃんのこと好きなんだって!」

というお知らせを、何度も聞けるようになりました。


「ニキビだらけだった頃には、

私を求めてくれる人なんて誰もいなかったのに‥」

「どうしよう‥嬉しすぎる!」


私は心から人生を、「楽しい」と思えるようになりました。


今では、

「ニキビのせいでいじめられたり、

自分に自信が持てなかったりする人のニキビを、

生活習慣を変えて治し、

自分のしたいことを思いっきりできるようにしてあげたい。」

という思いのもと、ニキビを治す生活習慣を発信しています。

このブログのコンセプト

改めておさらいしますが、このブログのコンセプトは

「ニキビ肌のせいで惨めな思いをしてきた人が

好きなものを食べつつニキビを治し、

自分のしたいことを思いっきり出来るようにすること。」


ここまでにも話した通り、

いじめられたり、他人が怖くなったりするほどのニキビ肌でも、

好きなものを食べつつ美肌になることが出来ます。



例えば、


・肌を気にせず、友達や恋人と心から楽しんで会えるようになる

・すっぴんでお出かけ出来る

・肌を見られるのを怖がることなく、マスクを外すことが出来る

・おしゃれな服や可愛いコスメなど、ニキビ以外のものにお金を使うことが出来る

・気になっている人に積極的にアプローチ出来る


こういった生活を実現するには、

食べたいものを必死で我慢する

する必要はありません。



「好きなものを食べながらも、ニキビを治せる方法」

を実践するだけで良いんです。



現に私は

「すっぴんで外に出られるようになりたい」

「自分に自信を持って、

好きな人に話しかけに行けるようになりたい」


といったことが理想でした。


これを、食べたいものを我慢しながら実現しようとしたら、

「うああああああチョコレート食べたいいいいいい!!!!!」

って、ものすごいストレスが溜まって

毎日地獄だったと思います。

やっとニキビが治っても、

今まで好きなものを我慢してきた反動でドカ食いしちゃって

またニキビがたくさんできて。



「こんなことになるなら最初から、

好きなもの我慢せずに食べておけば良かったなあ‥」

って後悔してたと思います。



でもそれが、「好きなものを食べつつニキビを治す方法」を実践したことで

たった4ヶ月でニキビを治すことが出来ました。


この差は歴然だと思います。


これは何も、私の肌が特別だったから

出来たわけではありません。



実際に私以外にも、

最初から特別な肌を持っていたわけではなく、


ニキビを、好きなものを食べつつ治して

心から楽しく生きている人は

たくさんいます。



例えば

ニキビができたせいで大好きだった彼氏に浮気されたけど

生活習慣を治した結果美肌になって

今ではその彼氏を尻に敷いてる方や、



顔いっぱいのニキビのせいで

人前に出るのが怖くて仕方なくなってしまったけど

野菜をたくさん食べるなどして

食事に気をつけるようにした結果

今では透き通るような美肌になって

美容教室の大人気セミナー講師として活躍している方。



こんなふうに、「好きなものを食べつつニキビを治す方法」を実践するだけで、

誰でもニキビを治して美肌になることは出来てしまいます。



そもそも私は、もともとは顔がニキビだらけ。



そのせいでいじめられて、他の美肌の子に嫉妬して、他人が怖くなって、

自分に生きている価値なんて無いと思ってしまって

本当に私の人生は、お先真っ暗でした。


「どうせこの先も、良いことなんて一つも無いんだろうなあ‥」

って本気で思ってました。


でも、ニキビを治せる生活習慣を知れたことで、

私の人生は180度変わりました。


だからこそ私は、

私の人生を変えてくれた、ニキビを治せる生活習慣を

たくさんの人に広めたい。



当時の私のように、

ニキビのせいで自信を無くしてしまった人

そして、ニキビを治して、

人生を思いっきり楽しみたいと思っている人に


このブログを通して

毎日心から楽しく生きられる方法を

伝えていこうと思っています!

私のメルマガでは

ブログでお話している内容を、さらに深掘り話をしています!



例えば


・ニキビ肌でいじめられていた私が

4ヶ月で美肌になり、10人以上に告白されるようなモテ女子になった

具体的な過程




・ニキビを気にせず、すっぴんでお出かけしたり、

好きな人と楽しく過ごしたり

好きなものを好きなだけ食べたり出来るようになる

戦略の中身



・生活習慣を変えて、汚肌→美肌になるための具体的な方法






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